春秋の野球、6月、最後の国立競技場でのソッカ―、11月のこれまた最後の秩父の宮でのラグビー、
番外編として夏に塾高の野球県予選を観に灼熱の横浜スタジアムに行きました。
思い起こせば春の野球では参加人数が10数人で、しかも周りを見渡せば昔から知った顔ばかり。
新たな繋がりができるのか正直不安なスタートでしたが、回を重なるごとに新しい出会いがあり、
そうした仲間がいつの間にか常連さんと化していくのを目の当たりにして、幹事冥利に尽きる一年でした。試合は負けが込みましたが、二次会(三次会も?)も含めてお楽しみいただけたのではないかと思います。学生スポーツシーズンは今年はほぼ終わりですが、来年もやってほしいという声もちらほら頂いております。 ひとまず大同窓会に向けて走り切ります。(経・岡 謙吾)




[ 2013.12.10 ]